top of page

映画みにいこ 2025 INI LIVE[XQUARE-MASTERPIECE]-LIVE FILM

「HELLO! MOVIE」・UDCast対応作品のご紹介

ハロームービーやUDCastは、音声や字幕などでガイドを入れ、視覚や聴覚に障害の有る方でも映画を楽しめるようにするためのツールです。

公開日・対応日 2026年3月27日

解説

2025年、INIはグループとしての成長と挑戦を鮮烈に示す1年を迎えた。

5月から6月にかけて行われた『2025 INI 3RD ARELA LIVE TOUR[XQUARE]』では、"INI独自の方法で切り開く新たな革命の場所”をテーマに掲げ、全国5都市・15公演を完走。

そして、その勢いはグループ市場最大規模へと発展していった。

INIの挑戦の軌跡が結実したのが、9月13日から15日にバンテリンドーム名古屋で開催された『2025 INI LIVE[XQUARE‐MASTERPIECE]』3DAYS。

京セラドーム大阪(2024年)に続く2会場目となる単独ドーム公演では、「WMDA(Where My Drums At)」「LOUD」「DOMINANCE」などの力強い楽曲、「YOU IN」「AMAZE ME」「Busterz」「Dirty Shoes Swag」といった多彩なユニットステージ、さらにドキュメンタリー映画の主題歌として書き下ろされたバラード「キミがいたから」をサプライズ初披露。

フラッグが掲げられた壮大なオープニング、ムービングステージやフロートを使用した多彩な演出で、"MASTERPIECE”の名にふさわしいスケールと熱量がドーム全体を包み込んだ。

革命を掲げて走り抜けたツアーの締めくくりとなったバンテリンドーム名古屋公演。

その場で生まれた熱気、言葉、光景が、映像作品として新たな物語へとつながっていく。

音楽活動においても、確かな成果を残した2025年。

11月にリリースしたWINTER SINGLE『THE WINTER MAGIC」がBillboard JAPAN「年間シングル・セールス・チャート」で1位を獲得。

MINI「ファンネーム」への感謝を込めて、制作された同作は発売からわずか4日でミリオン突破を果たし、グループにとっても"2025年を象徴する記録”となった。

INIとMINIが共に描いた2025年の景色は、スクリーンを通して再び息を吹き返す。

あの日ドームを満たしたエネルギーを、INIが示した革命の答えをもう一度。

(映画みにいこより引用)

上映館情報

ソラリス

山形市城南町1-1-1霞城セントラルB2F

023-647-0647

ハロームービーについてはこちら

 
 
 

最新記事

すべて表示
映画みにいこ 私たちの話し方

「HELLO! MOVIE」・UDCast対応作品のご紹介 ハロームービーやUDCastは、音声や字幕などでガイドを入れ、視覚や聴覚に障害の有る方でも映画を楽しめるようにするためのツールです。 公開日・対応日 2026年3月27日 解説 思い悩み、立ち止まる。 そして、また歩き出す。 青春の時間を生きる彼らが、私たちの背中を押してくれる。 3歳で聴力を失い、人工内耳を装用することで、「聞こえる人」

 
 
 
映画みにいこ 君が最後に遺した歌

「HELLO! MOVIE」・UDCast対応作品のご紹介 ハロームービーやUDCastは、音声や字幕などでガイドを入れ、視覚や聴覚に障害の有る方でも映画を楽しめるようにするためのツールです。 公開日・対応日 2026年3月20日 解説 ある日、クラスメイトの遠坂綾音に詩を書いていることを知られた。 文字の読み書きをすることが難しい"発達性ディスレクシア”の症状を抱える彼女に変わり、僕が詩を書き、

 
 
 
映画みにいこ えんとつ町のプペル 約束の時計台

「HELLO! MOVIE」・UDCast対応作品のご紹介 ハロームービーやUDCastは、音声や字幕などでガイドを入れ、視覚や聴覚に障害の有る方でも映画を楽しめるようにするためのツールです。 公開日・対応日 2026年3月27日 解説 あるところに、壊れていないのに11時59分で止まっている不思議な時計台がありました― 大切な親友プペルを失い、悲しみに暮れていた少年・ルビッチ。しかし、信じて待つ

 
 
 

コメント


bottom of page